平成28階級7月々10通年務めた仕事を退職し、職業女子として家計を生活しなくてはいけなくなった。
今までわたくしは年俸400万円程の金融機関で一所懸命ではたらく正社員。
自分の収益がこれからなくなり男性の収益約500万円で将来の備蓄を出しながら生活をしていかなければならない。男性、自ら、幼子1自身。生活していけるのか?
消費はざっと1.賃料4万円 2.食費4万円 3.伝送費3万円 4.水道光熱費2.5万円 5.車同列費1.5万円 6.付き合い費0.5万円 7.生計機具費0.7万円 8.娯楽費10000円 9.生命保険費用3万円 10.蓄財2万円はやりたい!けど。。。計22.2万円!
男性の手取りはおおよそ月々基準20万円。 あ、足りてない。。。インセンティブで月々の赤字をカバーしないと無理なんだ。。。
共稼ぎの時はこんなこと考えもしなかった。
でもまぁ、明るい世帯対策のために楽しく、おいしく、幸せに節約しながら職業女子始めます。
手直しの第一としては固定費の手直し。固定費といえば、生・損保の掛け金、伝送費の手直しから。
掛け金は某保険コンサルタント会社で、伝送費は○Uでどれだけ削減できるのか確認してこよう。
なんてったって職業女子!日にちの生活さえできれば無限にありますから。焦らず、じっくり家計の手直しやって決めるじゃありませんか。【銀行カードローン審査甘い?】借り入れおすすめランキング2016